防犯設備士を知っていますか


これからの安全な社会づくりを担う
防犯システムの専門家
活躍する防犯設備士
防犯システムの設計、施工、維持管理は専門知識を持った防犯設備士にお任せ下さい。
警察でも防犯設備士の活躍を大いに期待しています。
防犯設備士の仕事はお客様の信頼に支えられています。
      
      防犯設備士の資格取得者の名簿は全国
      都道府県の警察に配布されております。
防犯設備士は次のような教育を受けています。

・電気工学の基礎知識
・各種侵入者検知器、入出操作器、警報制御盤、監視カメラ等、防犯設備機器の専門知識
・戸建住宅、事務所、店舗等の防犯システムの防犯診断と設計の実務
・施工方法、留意点、現場試験等の実務
・日常の点検、故障時の修理実務

犯罪がおきにくい環境づくり・防犯灯の見直し
防犯部品のいろいろ
このほかに通報装置などがあります
防犯設備士について

防犯の設備は機器を取り付ければ防犯の機能を発揮するというものではありません。
侵入盗、強盗の手口を研究し、何処に何を置けばよいかということを、理論的な裏付けに基づき設計施工を行い、さらに、運用管理が十分になされてはじめて防犯システムが完成します。
このため、防犯システムに携わる人は専門の教育を受けていることが非常に重要です。特にプライバシーに係わることも多く、守秘義務を含め、お客様から信頼感を得られる誠実さも大切な要素となっています。また、科学技術の進歩により、機器も高度な技術が使われているので、そのフォローも必要です。
(社)日本防犯設備協会は平成4年2月から防犯設備士の養成講習と資格認定試験を実施し、防犯システムの技術レベルの向上を図っています。警察も防犯設備士の活躍を期待しており、防犯診断や地域の防犯運動にも積極的に参加することを望んでいます。(社)日本防犯設備協会PR紙から掲載

防犯設備士 澁谷  胖 E−Mail:chillon@swan.syscom.ne.jpへどうぞ。


防犯設備およびセキュリティレベルを向上しつつ省力化達成のシステムをご提案いたします。

1.お客様にあった機能で、簡単だと思われることでも、なんでもご相談下さい。
2.大切な倉庫や事務所の監視システム
  ・特定の人のみ入所ができるようにしたい。
  ・退所時に警報をセットし、発生時最寄の電話やポケベルへ通報したい。
  ・防犯を威嚇だけで対応したい。
3.画像を利用したリモート監視システム
  ・どうしても目で見て確認したいのです。
  ・24時間店内の状態を記録しておきたい。
  ・玄関にテレビ付きドアホンを取り付けたい。
4.いろいろな入出方法
  ・カードの時代なので、鍵をカードにしたい。
  ・カードも鍵も煩わしい、ID番号だけで運用したい。
  ・人の出入りが少ないので、本社へ電話連絡することで入れる様にしたい。
5.煩らわしさをなくしたい
  ・雨の日、車から降りなくてもガレージを開閉したい。
  ・電気の切り忘れをなんとかしたい。
など、あまり難しく考えずに気軽にお声をかけてください。

問い合わせ等、私のメールchillon@swan.syscom.ne.jpへどうぞ。